大田区大森・蒲田のめう整体院が教える膝を治療しても歩いた時の膝の痛みが取れない原因③

From 漆戸 拓真

大田区大森・蒲田にある整体院より、、、

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今回も前回の記事に引き続き、歩いた時に膝の痛みを出している原因③をお伝えしていきます。

今回お伝えしていく原因③は、蝶形骨です。

(出典:なきにしもあらずより)

蝶形骨とは、頭蓋骨を構成する1つの骨です。

その蝶形骨と膝の何が関係するのと思われる方がほとんどだと思います。

なぜ膝に関係があるかというと、蝶形骨は骨盤を形成している仙骨と連動しているとも言われている骨です。

蝶形骨の動きが悪くなると仙骨の動きも悪くなり、特にしゃがんだときの膝の痛みにも関係してきます。

しゃがんだときに仙骨の動きが悪いと仙骨がロックされたようになり、膝を更に深く曲げて膝へ負担をかけてしまいます。

その為、膝の痛みがでてしまうのです。

特に最後のの痛みが取り切れない場合には、この蝶形骨が関係していることが多いです!

膝の痛みがなかなか取り切れない方は一度、蝶形骨の調整をしてみていいかもしれませんね。

蝶形骨の調整が気になられる方や、膝の痛い部分に触れず1回目から治療効果を実感できる施術が気になる方は、一度めう整体院へご連絡下さいね(^-^)

次回も膝の痛み原因④をお伝えします。

最後までお読み頂き、ありがとうございました!

大田区大森・蒲田から腰痛・膝痛を無くして、大人も子供イキイキした人生を送れる心身を作る専門整体院

めう整体院

院長 漆戸 拓真

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